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社の勉強会に川口さんがきてくれてユーザーストーリーマッピングやその他のことについてお話できた

きのうの夜、社の勉強会のゲストとして川口さんがやってきて、ぼくらの前でプレゼンテーションしてくださった。デブサミのこれの再演に「僕だけがいない街」成分を大量注入したような内容だった。めっちょおもしろかったので感謝〜!

雑にメモ

  • 「ジリ貧のバックログ」わかる… わかる……
  • 牛タンおいしいです (^q^)
  • ユーザーストーリーマッピング、とてもシンプルな薄いツールだと思った
    • ふりかえりでいうと KPT みたいな感じ
    • 導入するだけの難易度はそんなに高くなさそう、維持には工夫が必要そう
  • 成果物はなにか?と考えるとおもしろいなあ
    • 全員が「参加した感」を得た状態のチーム、っていう意味合いも強そう
  • 僕だけがいない街」に学ぶスクラム、よさそう
  • プレゼンテーションでは週刊少年ジャンプのお話が強かったけど、そのあとのフリートークの内容は青年誌っぽかった
  • あるトピックの先端の先端まで追いかけていくと、やっぱりそのトピックの発信者に行き着くんだなあ
    • トークの中に人名が多く登場すると、ぼくは聞いていてすごく楽しい
  • 「"信頼貯金" は英語でなんていうんだろう?」と思って調べたら見つからなかったという話

「僕だけがいないリポジトリ」っていう、失敗を繰り返しながらソフトウェア開発プロジェクトを成功に導く物語、めちゃくちゃおもしろそうなので今後に期待しています。